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淫妻との出会い
なんかすっげぇ嬉しいような、でもすっげぇ逃げ出したいような超複雑な気持ちだった。
先生はというと保健室のベッドに座り白衣を脱いでいる・・・。
(ぐっぐぅ?・・・これ夢じゃねぇか?淫夢だよ淫夢)ほんっとうにそう思った。
いや普通そう思うだろ?
で、スカートをたくし上げるとパンティが露に・・・。
こうしてあらためて見ると足の形もいいんだよな、これがマジ。
スッとふくらはぎが伸びててさ、そういうのってなかなか日本人で居ないじゃん?
たいてい寸足らずで。
で、程よく柔肉の着いた太腿。
思わずゴクっと生唾飲み込む俺だった。
「早く出しなさいよ」
と勤めてクールに振舞う先生。
「う・・うん」
と、俺は上ずった声で頷くと制服のファスナーを開け、異様な展開で既にギンギンにいきり立った一物を取り出したのである。
「じゃ、始めましょうか」
と先生。
が、ちょ、ちょっと待て!俺だけチンポさらけ出して先生は下着の上から?
そう思った俺は、
「先生も下着脱いでよズルいよそれって」
と思わず突っ込んだ。
「えっ・・やっぱり・・・脱がなきゃ駄目・・かな?」
と先生は上目遣いで言った。
「当然だよ俺だけフリチンじゃ超恥ずかしいよ」
と俺は言った。
いや、正直下着の上からのオナニーでも充分見たかったけどね。
「わかったわしょうがないわね・・」
って言って先生スルスルとパンストごと下着を下ろしていく・・・。
くぅ?駄目だ俺、発狂しそう。
しかしながら、俺の目は先生が再び腰をベッドに下ろし、足を広げたその割れ目を凝視して離せなかった。
双方準備が整うと俺はシュッシュッと自分のチンポをしごきはじめる・・・。
しかし視線は先生の割れ目・・・。
どうやるんだ?女のオナニーって・・。
当時予備知識の全くなかった俺は未知の世界の見たさにドライアイになるんじゃないか?って
ぐらいに目を大きくして先生の一連の動きを注視していたのである。
俺が自慰を始めたのをきっかけに、ゆっくりと先生の指が割れ目に届き、滑らかにその縦のスジに合わせて指を這わせていった・・・。
クィックィって感じだったよ。
そんなの見せられちゃったらこっちはもうズリネタ要らずだ。
もうすぐにでも発射可能だったね。
逆に抑える為に手をすこし緩めて空しごきっつうの?やってるふりなんかしちゃって何とかその場を凌いだ。
そしたら新たな発見。
先生お豆の部分をクリクリしだした・・・。
今思うと先生は栗派だったらしい。
あそこをいじると気持ちいいんだ・・とか思った。
顔を反らせてハァフゥと熱い吐息を漏らす先生。
服の上からもそれと判る豊満な乳房をもう片方の手で緩やかにもみ始めている
はぁ?こうして見ると女の自慰行為の方が遥かに美しいね。
芸術だね。
男の自慰なんてこ汚いだけ。
もう男女自慰合戦は女の勝ち!芸術点が違うわ。
俺うっとりしながら眺めてたよ。
ほんっときれいだな女の子のオナニーって。
そうするうちにチュクチュク音がしてくんのよ、これがまた・・。
潤沢な愛液が分泌されると、わずかに開いたカーテン越しに入ってくる日差しで、先生の陰部がテラテラと卑猥に光を放ちだした。
「せ、先生いま何を考えてオナってるの?お、俺いま先生を見てオナってるよ」
と、感極まって思わずわけの判らない事をのたまう俺。
先生俺の声に反応するように薄目で俺のチンポを見た・・・ような気がする。
しかし
「・・・・」
先生は無言だった。
しかしとにかくやるせない気持ちが抑えられなくなった俺は
「先生・・おれ、今先生のオマンコの中に入ってる事を想像しながらオナニーしてるよ・・・」
と、別にんな事言わなくてもいいのにそんなこと言ってた記憶がある。
先生また薄っすら目を開けた・・あっ、やっぱり俺のチンポ見た。
今度は間違いない。
確信したね。
先生ももしかしたら俺としてること想像しながらしてくれてんのかな?とか勝手に思い込んで嬉しくなる俺・・。
車付の椅子なもんだから無意識にカラコロと先生の方へ椅子を動かしていってしまう俺だった

あ?・・微かに開いたカーテンの隙間からは野球部がグラウンドで元気にノックしているというのに。俺たちは中でこんなただれたことをしてるなんて・・・そう思った。
しかし俺はジリジリと椅子を先生の方へ近づけていく。
だってパックリ開いた割れ目を間近で見たかったんだもん。
そうね、もう1メートル弱ってとこまで近づいたかな。
多分。
そこで先生がチュクチュク・・・チュッチュ・・って、そりゃ?もう良い音出してんのよ。
こっちは入れ物目の前にして入れられないもんだから切ねぇ切ねぇ。
だってもう(オリャ!)って気合もろともぶち込もうとすればヌッポリハメられる距離だ。
充分挿入可能なぐらい潤ってたし。
【2009/09/06 12:20】 | - | page top↑
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