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淫妻 俺にまたがったまま
「あれぇいつの間にか抜けてる…気付かなかった…」
と笑うと、再び前のめりになって俺に抱きついてきました。
そして、
「私たちきっと体の相性イイね…すごい気持ちいいんだもん○○君の…」
って言ってくれました。
けれども、呼び捨てから君付けに変わってましたところに、他人行儀なものを感じ取ってしまった俺は、すごく悲しくなりました。
それに追い討ちをかけるようにみゆきさんは真剣な表情で
「でもね、気持ちよくなっちゃう自分が嫌なの…」
って言いました。
「ほんとはずっとしたかったんだよ、○○君と」
「私なんか、なんのとりえもない女なのに、○○君は求めてくれて 嬉しかった…。体だけが目当てなのかもしれないけどさ…」
(そんなんじゃないよっ!)って言おうとしましたが、みゆきさんはそれを制して、そして言葉を続けました。
「○○君の役に立ちたいと思った、何でもいいから私に出来ることはないかなぁーって。」
「イケナイことだとはわかってたけど、これで○○君が喜ぶならそれでいいやって。」
「それに○○君若いからさぁ、このままだとかわいそうだったから」
みゆきさんは何か吹っ切れたような笑顔を浮かべました。
「でもねぇ、最後だからHさせてあげようと思ったわけじゃないんだよ。私が我慢できなくなっちゃったんです…したかったのっ…」
そう言ってみゆきさんは恥ずかしそうに、顔を俺の耳元へ埋めました。
そして小さな声で
「好き…」
って言ったんです。
「俺もだよみゆきさん…」
見つめ合ったあと、激しく舌を絡ませ、ディープキスをしました。
そしてお互いに
「これが最後、ホントにこれっきりにしようね」
って確認しあいました。
「泣いても、もう止めないからね」
と俺が言うと、みゆきさんは
「大丈夫もう泣かないから…」
って強がりました。
エアコンを消し、窓を開け放つと、生ぬるい空気が部屋に流れ込みます。
けれど俺たちの心の中には爽やかな風が吹いていました。
つんざくようなセミの鳴き声が聞こえてくる中、それに負けないくらいみゆきさんは大きく喘ぎました。俺の右手の指先はズッポリとみゆきさんに侵入し、彼女は何度も大きく体を反らせていました。
みゆきさんを四つん這いにさせると、もう片方の手でクリトリスを優しく擦りながら、お尻の穴をペロペロしてみました。
そんなとこ舐められるの初めてだってみゆきさんは言いました。
俺が舌先をそっと這わせるたびに彼女はお尻の穴を閉じるかのように力を込めます。
恥ずかしい恥ずかしいって言いながらもギュッ、ギュッ、って俺の指先を締めつける力が強まります。
お尻の穴を司る括約筋とオマンコを締める筋肉は同じだって、そんなことが何かの本に書いてあった事を思い出しました。
(ほんとだー♪)なんて俺は嬉しくなっちゃって、夢中でアナルに舌を這わせました。
気づいた時にはみゆきさんがぐったりしていました。
みゆきさんはあまりにも簡単にイかされてしまってビックリしたと言いました。
俺はみゆきさんがイったことも知らなかったのでさらにビックリでした。
嬉しいと思うと同時に、なんとなくみゆきさんをモノみたいに扱ってしまった気がして反省しました。
「ごめんね」
って言ってみたけど、みゆきさんは何で俺が謝ってるのかも分かってないみたいでした。
みゆきさん後ろから抱きしめ、おっぱいを揉みながら
「コンドームなんか付けたくなーい」
って、甘えちゃいました。
「そういわれる気がしたんだよねぇ…」
ってみゆきさんが静かに笑うので、
俺はそっとみゆきさんを寝かせました。
両足を大きく開かせると、受け入れ準備はすでにOKですって感じで、みゆきさんのアソコは濡れて光っていました。
俺は、すっかり回復してギンギンになっていたチンポに中途半端に被さっていたコンドームを外しました…。
手を添えて、入り口付近に何度か擦りつけました。
ただそれだけで、みゆきさんは
「あっ」って声を出しました。
【2009/08/11 15:56】 | - | page top↑
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