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淫妻と無料サイトで出会った話
今晩は。ムッシュ高柳です。
本日は淫妻好きの皆様に、私の実体験をお話したいと思います。

暇だったので人妻セフレ交際で時間つぶししていたところ、スケベそうな人妻からメールが。

「34歳主婦。割り切り希望。逆援助ナシ」

断る理由などありません。
相手の都合で即アポとはいきませんでしたが、後日会うことに。

待ち合わせ場所に予定の5分前に着くと、そこには長い髪をひとつに纏めたスレンダーな女性が。
確認のため携帯電話を鳴らすと彼女がバッグを探り出す。

間違いない。

「初めまして。高柳です。待ちましたか?」

バッグに目を奪われていた彼女は少しハッとなって、
「あ、初めまして。北見です。」






ホテルに入ると彼女はシュシュで結んだポニーテールを解いた。
多めの長い髪がふぁさっと音を立てて肩に着地する。

彼女は私の目を見つめた。
言葉など必要ではないらしい。
私は彼女の白いブラウスのボタンに手を掛け、左手を腰に当てて滑らかにそれを脱がせた。

レースの付いた純白のブラジャーがなんとも美しい。
歳の割りに乳房の形も綺麗だ。

私は彼女を半ば抱え上げるようにしてベッドへ移動した。

彼女の薄い塗れた唇にキスをする。
深く舌を絡め、唾液の交換をした。
上の歯茎を舌の先でなぞると、それに呼応するように彼女も私の下の歯茎を舐めた。

脇の下、鎖骨、わき腹を丁寧に舐め、左手一本でブラのホックを外した。

少し黒ずんだ乳首が露になる。
ぷくりと膨れ上がったそれにキスをすると彼女の身体がびくんと反応した。

乳房から乳輪、乳首にかけて円を描くように舌を這わせる。
彼女から吐息が漏れる。
身体が熱くなっていくのが分かる。




真っ白なパンティーを脱がすと透明な糸がアソコに繋がっていた。
わずかではあるがいやらしい匂いがする。
私はそれを嗅ぐかのように顔を近づけ、それを吸い上げた。





……つづく
【2009/12/07 23:18】 | 未分類 | page top↑
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