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淫妻 から吸い付いてきた
妹の舌の動きに負けまいと、激しく絡ませ吸い上げる。
 しばらくそうして舌を擦り合わせた後、唇を離し妹の顔を見つめると、快感にボーっとしてきたのかぼんやりとした表情を浮かべていた。
 たまらない顔だった。
 こんないやらしい妹の表情は見たことがなかった。
 興奮した敏夫は、一気に肉棒を膣穴に押し込む。
 にゅるんと入り込んだ妹のそこは、やはりとてつもなく気持ちがいい。
 あらゆる方向から柔らかく肉棒を包んでくる感触は、オナニーでは決して味わえないたまらない快感だった。
 温かくてヌルヌルしているのも、自分が女という生物相手にしているのを実感させ気持ちの良さが増す。
 敏夫はもう一度妹の顔を見ると腰を振り始めた。
「ああっ、あっ、あんっ……な、なかなかいい感じ、あっ……その調子で、ああっ……頑張って、あんっ……続けて、ああんっ……」
 妹の自分を評価する言葉に苦笑する。
「あふっ、あっ、あんっ……だ、駄目だね、ああっ……その程度じゃ、あんっ……まだま、ああんっ……」
 快感に悶えながら偉そうに言う妹に、もっと気持ち良くさせてそんな口をきかせない様にしようと敏夫は気合を入れた。
「あぅっ、あっ、はぁっ……だんだん、あっ……良くなって、あんっ……でもまだ、あっ……もっと頑張ら、あぅんっ……」
 だんだんと腰の動かし方が分かってきた感じがして楽しくなった敏夫はさらに早く動かした。
「やんっ、ああっ、あんっ……ちょっと、あっ、やぁっ……そこは、ああんっ……やだ、あっ……そんなに、あんっ……したら、あぅっ……駄目だって、あっ……やぅっ、はぁっ、やぁんっ……」
 コツが飲み込めたせいか、妹の喘ぎ声も可愛らしくなってきている。
 それだけ快感が増しているのだろう。
 だがこの程度では足りない。
 もっと激しく悶えさせなければまた妹に馬鹿にされてしまう。
 敏夫はさらに激しく腰を動かしていった。
「あぁうっ、やぁんっ、ああっ……何か急に、あんっ……激し、あっ……おにぃ、ああぅっ……やんっ、あっ、はぁっ……やぅっ、ああっ、いやぁんっ……」
 妹の喘ぎ声が激しさを増してきた。
 もう一息、とばかりにさらに腰を動かす。
「あぐぅっ、はぁぅっ、いやぁんっ……お兄ちゃ、あぅっ……おにぃ、ああんっ……」
「どうだっ……いいだろっ……気持ちいいだろっ……」
 さすがにもう上手くないとは言わないだろうと思って問いかける。
「あんっ、あはぁっ、はぅんっ……なに、あっ……言って、やぁんっ……まだまだ、はぁんっ……全然だよ、あっ……」
 どう見ても非常に気持ち良さそうにしか見えないのだが、妹はそう言って兄を認めない。
 しょうがないヤツだ、と敏夫はさらに腰の動きを早くした。
「やんぅっ、あんっ、はぁんっ……ちょっと、あぅっ……そんな、あんっ……嘘っ、はあぅっ……やっ、あはぁっ、はぅんっ……お兄ちゃぁんっ……」
 ギュッと背中に手が回されて引き寄せられる。
【2009/11/05 17:06】 | - | page top↑
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