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淫妻 願ってもないこと
「これで、佳純とシンさんはメル友だね」
メル友以上の関係なんだけど……
6時頃から、佳純ちゃんのケータイにメールが引っ切りなしに着信してきた。
佳純ちゃんはニコニコしながら、返信している。
俺はつまらなーい。
でも、ここは我慢。
「あ…すいません。メールに夢中になっちゃった…」
「メール、楽しいもんね、仕方ないよ」
「ごめんなさい、もうしないね」
カワイイ……
俺は佳純ちゃんの顔を真剣に見つめた。すると、目をつむった。
すかさずベロチュー!
いやあ、たまらん!
「佳純ちゃん」
「はい…」
「ご飯食べようか?」
「うん!カレー食べよう…あ…」
「どうしたの?」
「ご飯持って来なかったです…」
「炊いてあるよー」
「本当!?シンさん」
俺は炊飯器を指差した。
「すごーい!」いや、それほどでも。
俺達は二人でカレーを食べた。何か幸せな時間。
カレーを食べた後、佳純ちゃんが、プレステをやりたいというので、お付き合い。
いやあ、時間があるってのはいいね。
「佳純ちゃん」
「はい」
佳純ちゃんの偉いのは、
はいと返事をする事だ。
「今日は泊まっていきな」
「え?いいんですか?」 もちろんです。ていうか、そうして頂かないと困ります。
「一人じゃ寂しいでしょ」
「うん…」
すかさず、俺はベロチューをする。目的はエッチですから。
パジャマの上からおっぱいを揉む…?
「んん」
「ノーブラ?」
「うん。パジャマの時はつけないんです」
「パンツは?」
「それは履いてます…」
「パジャマ脱いで…」
「はい」佳純ちゃんはパジャマを脱いだ。
俺もブリーフ一丁に。
激しくベロチューする。
ジジイに負けられないぜ!なんか、佳純ちゃんも慣れたベロチュー。小学生とは思えません。おっぱいをいじりながら首すじも愛撫。佳純ちゃんは俺のジュニアをブリーフ越しに手で触ってくれる。
心を許してくれたんだな。多分だけど。
【2009/08/30 11:52】 | - | page top↑
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