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淫妻の喘ぎ方
しまった、こないだの繰り返しじゃん。
アホだな俺と思いつつ顔面を攻められると思いガードを固める俺だった。
姉貴に力任せに押されると俺は椅子から落っこちた。
「や、やめろ!うそうそ!冗談!!ごめん」
もう遅いと分かりつつ謝る俺。
が、何と姉貴は俺の上半身を攻めるのではなく何と俺のジャージをずりおろしにかかってんの?ジャージだからね。
俺が下半身無防備だったこともあってガードがら空き。
一気にずりおろされた。
で、俺の体に向こう向きにまたがると
「男だってなっ!男だって!・・・ここをこうされたら無意識に大きくなるんだろうが!!」
と言って、なな、何と俺のチンポを無造作にシコりはじめたわけ。
しかも超下手糞。
「いててて!姉ちゃん痛いって!!大きくならねっての、姉ちゃんじゃあるまいし・・・」
(あっいけね!)どうしてこう余計な事を言っちゃうかな・・・後悔する俺だった。
それにして何ちゅう体勢だよ・・・姉貴俺の顔を尻で踏み潰して弟のチンコいじるって・・有り得ないだろ?
俺の言葉が効いたのか幾分丁寧な感じでチンコをしごく姉貴。
片手でチンポを上につまみ上げつつ萎えたチンポを上下に指先でしごいているらしい・・・。
このとき悟った姉貴は本当にいわゆる(じゅん)しちゃってたみたいなのである。
弟のチンポを起てない事には姉貴が立場が立たないって事らしい。
ちょっと悪いことをしたなとそのときになって初めて思う俺。
起てて治まるもんなら起ててやりたいところだが相手が実の姉ではこの行為は逆に萎えシチュでしかない。
チンポをいじられ、もがくしかない俺だった。
どうする?もう一回姉貴のチチ揉んで逃げるか?
あ?でもますますトラウマ大きくなってもな・・・と思いを巡らす俺。
と、その時だ急に俺のチンポがさっきまでと違う刺激につつまれたのである。
ま・・・まさか、この湿った生暖かい感触は・・・。
「うぅ・・・!」
思わずうめく俺。
恐る恐る顔に乗った姉貴のでっかいケツをどかして
確認するとななな何と姉貴が俺のチンポを口に含んでいるでわないか!
あ?ぁお、終わった・・・何もかも・・・今後は俺がトラウマに悩まされる番になるだろう。
俺は脱力して上を向いたまま動かなくなった。
チャップ・・・チョプ・・チョプチャプ・・・チュパ・・と湿った音が狭苦しい部屋に響く。
あ?確かにここまでされれば大きくなりますハイ。
無意識でも気持ち萎えてても血流はチンポにむかいますハイ。
で?っていう。
頬をへこませ俺のチンポを唇で刺激を与える姉貴。
俺のチンポが隆起してきた事を確認すると体勢を変え(ほら見ろ)と言わんばかりに口から見え隠れする俺のチンポを俺に見せようとするわけ。
勝ち誇った表情だ。
で、口からチンポをズルリと出すと舌先でチロチロと先端をかき回す姉貴。
「うわ!・・・やっべ!!」
思わず苦悶の表情を浮かべる俺だった。
実の姉貴のフェラで射精だけはしたくない!俺は姉貴の頭を鷲掴みにすると引き剥がそうとした。が、苦しむ俺を見て姉貴は嬉しそうにまた口内にチンポを咥え込んでいく。
姉貴ぜってーSだな。
苦しむ俺を見て征服意欲に燃えたんだろう、どうせ。
彼氏も居ないのに、誰に教わったのか頬を思いっきりへこませると、思いっきりチンポを吸引していく・・・。
で根元を小刻みに指先でしごかれたらま?これは倫理観とかそんなものとは関係なく男子の機能として射精に向かうのは止むを得ない。
これはマジほんとうにそうなんだからしょうがない。
あえなく姉貴の口内に射精を開始していく俺だった。
ビュウビュウと放出する俺の精液をご丁寧にも唇でヌラヌラと搾り出していく姉貴。
そしてキュッキュと指先で根元を撫でて、尿道に残った最後の精液まで放出させると誇らしげに手のひらに精液をボタボタと垂らして行く・・・。
「ほらな?言ったろ?」
と姉貴。
【2009/07/26 11:42】 | - | page top↑
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