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淫妻と無料サイトで出会った話3
おばさんの家に行ったときの話。


「お風呂。」
俺は一言いうと、さて、どうしよう、どう、一緒に入ろうと誘おうかと。
「一緒に入ろう。」
おばさんが切り出してきました。
「うん。」

二人で、いそいそと服を脱ぎます。
おばさんの裸を見るのは、えーっと、どれくらいぶりだ?
多分、俺が高校生のときに、偶然風呂場で見てしまって以来です。

二人とも全裸になって、風呂場に向かいます。
あまりおばさんのほうをジロジロ見ないように・・・、ん?
「おばさん、何持ってんの?」
手には大人の玩具を持ったままの全裸のおばさん。
「あっ、これ、防水って書いてあったんだよ。」

あほな子のように振舞いながら、大人の玩具を選んでたらと思ったら
このヒト、無茶苦茶企んでましたね・・・・・。

かなり広い浴槽なので、二人でもゆったりとは入れます。
お互い、向かい合う形で入浴。

お湯でゆがんで見えますが、出ているところはしっかり出てて、
引っ込むべきところは、ちゃんと引っ込んでいて、
おばさんにしてはかなりスタイルがいいんじゃないですか?

ずーっと気になっていた、乳首も淡くて、小さくて、
100点満点でいうところの120点ですか?
おっ、ヘアも薄いので140点というか、俺の馬鹿。

さすがに無言のままはきついので、
「いい風呂だな。」
とか、言ってみました。

おばさんは、顔にパシャパシャお湯をかけながら、
「でもさぁ、温泉かな?本当に。」
と、ちょっと不満げ。
「まあ、○○とお風呂なんて、なかなかないから、いいか。」
可愛いこと言います。

このままだと逆上せてしまう。

「逆上せるね。」
そういって、湯船から立ち上がりました。
おばさんも、合わせて立ち上がると、いっしょに洗い場の方にあがりました。

おばさんは、しゃがみこむと、玩具のスイッチを入れました。
「これってさ、やっぱり、気持ちいいのかな?」
「あーっ、どうだろう?そうだな、よし、試してみる?」

おばさんは、にへら、と笑うと、玩具をこちらに渡し、浴槽に腰掛けました。
今までとは逆に、俺がおばさんの正面、足の間に座りました。



……つづく
【2009/12/08 11:43】 | 未分類 | page top↑
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