FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
淫妻 物言いたげな先生
「いいから、いいから入ろ?ね、ね?せーんせ」
と言いながら
バスルームの方向へグイグ背中を押していったわけ。
「も?絶対にHはしませんからね!」
と言って渋々押されるがまま歩く先生。
バスルームに入る二人。
俺ん家の狭苦しい風呂とは大違い。
ちゃんと二人入れるようにできてるんだよな?。
とあらためて感心する俺だった。
照明とかもさ、小ぶりなシャンデリアみたいになってんのよ。
明るい明るい。
ライトアップされると先生の真っ白な美肌が際立って見えたのを今でも覚えてる。
「あなた湯船に浸かっちゃいなさいよ、私シャワー浴びちゃうから」
と先生。
「先生も入ろうよ?」
と声変わりしたてのキモイ声で甘ったれる俺だった。
「うるさいな?後から入るから」
と言いながらシャワーを浴び始める先生。
恥じらいもなくお股を入念に洗う先生・・・・。
もう俺に対する羞恥心は完全になくなってたんだろうな。
だって脚ガニ股にしてゴシゴシ股洗ってんだもんマジ。
前屈みになるとユサユサ豊満な乳房が揺れてんの。
白いからだろうけど小さなホクロがやたらと目立ってたのを覚えてる。
胸の脇にも1mm幅程度のホクロがあった。
シャワーを浴び終わると
「ふぅ?・・・」
と、深く息をつくと湯船に入ろうとしてくる先生。

「一応もう一回におってやろうか?」
と、他意なく聞く俺。
「いいわよっもう臭わないでしょ?」
と先生断った。
「でも一応臭っといた方が・・・自分の臭いってあんま分かんないじゃん?」
と俺は言った。(これは本音)
「もぅ・・・じゃぁ、ほら!」
と言ってズズイ!と一歩前に出る先生。
嗅げ!みたいな感じで。
俺は肩口から丁寧に下の方へクンクンと犬みたく臭いを嗅ぎ始めたわけ。
たまに俺が首をかしげると
「なによ」
と不満そうに先生が聞いてくんの。
「いや・・・」
と言いながら陰部の当たりも躊躇いもなく嗅いていく俺・・・。
す?・・・と深く息を吸った。
目の前に濃いめの陰毛がビッシリと生えている。
「う?ん・・・」
と再び首を傾げてしまう俺だった。
(あれ?最初っから臭ってたっけか?ここって・・・)要するにやっぱりちと生臭いのだ。
過去の記憶を辿ってみる。
「な、何よ、臭わないでしょ?もぅ・・・」
と、先生もちょっと不安になってきたのか小声になっている。
「一応、石鹸で洗った方がいいんじゃ・・・」
と俺思わず本音を言ってしまった。
「なによ?石鹸の匂いがした方が不自然じゃないのよ・・・もぅ・・臭わないでしょ??やめてよ・・」
と、先生。
自分の腕をクンクン嗅ぎつつ顔を赤らめ恥じらっている。(か、可愛いっす)
「ちょっと後ろ向いて」
と先生に指示する俺。
先生もちょっと不安だったのか素直にクルっと後ろを向いた。
「ちょっと前に屈んで」
と再び指図する俺。
先生ちょうどバスルームの擦りガラスに手を着き俺にお尻を突き出した。
この姿勢だと割れ目ってすっごいはっきり見えるのだ。
バスルームのきらびやかな照明のせいもあるんだろう、膣の奥の方までほんとよく見えた。
そのときだ俺まだ何もしてないよに
「アッ」
と先生体をよじらせてんの。
「?」
不思議そうに先生の方を見る俺・・・。
「アッアッウゥゥ・・」
と、まだ苦しそうな声を出す先生。
「ど、どうした?」
と俺心配になって声をかけた。
【2009/07/29 12:40】 | - | page top↑
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。